2022年正月用 婦人画報の名店・人気店のおせち 京都の割烹 じき宮ざわ

婦人画報のおせちで京都吉兆と並ぶ人気のおせちがじき宮ざわのおせちです。

喜心

婦人画報のおせち 喜心
婦人画報のおせち 喜心
婦人画報のおせち 喜心
婦人画報のおせち 喜心
じき宮ざわ スライド
喜心の箱と風呂敷 スライド
喜心お重のサイズ
喜心の店 スライド
喜心公式サイトクリックスライド用幅550
PlayPause
previous arrowprevious arrow
next arrownext arrow
 

名称 喜心
限定数 限定数あり
人数 4人前
価格 32,400円
お重 2段重 21.4cm✕21.4cm
品数 34品
届け地域 宮城・山形・福島・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・富山・石川・福井・山梨・長野・岐阜・静岡・愛知・三重・滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山・鳥取・島根・岡山・広島・山口・香川・福岡(離島は除く)

お料理の内容

【壱の重】
鰤味噌漬、姫松笠、花百合根蜜煮、鰻八幡巻、黒毛和牛ローストビーフ(ポン酢)、かじき昆布〆、いか昆布〆、からすみ和え、いくら醤油漬、田作りカシューナッツ和え、くらげ入り紅白なます、くるみ松風、数の子醤油漬、甘鯛柚庵焼、厚焼玉子、栗きんとん茶巾絞り

【弐の重】
黒豆蜜煮、子持ち鮎甘露煮、梅人参、高野豆腐含め煮、鮑生姜煮、味付いんげん、椎茸旨煮、鮭骨昆布巻、帆立スモーク、牛八幡巻、湯葉玉、蛸やわらか煮、さつま揚げ、車海老旨煮、筍旨煮、玉こんにゃく旨煮、味付絹さや、真鯛生鮨、鰊りんご酢漬

喜心について

目と舌で楽しませる雅な「京おせち」です。

京都の洛中にある名店が「じき宮ざわ」です。

京料理の伝統にじき宮ざわの独自性を加味したおせちが大好評です。

栗きんとん、数の子などのお正月の定番料理のみならず、お店とっておきの鮑生姜煮や、黒毛和牛のローストビーフ、京都らしい甘鯛柚庵焼、カシューナッツで香ばしく仕上げた田作りなどが目を引きます。

「喜心」は、喜びや感謝を表す心のことです。

日常の喜びや感謝を示したい心を込めた二段重です。

じき宮ざわについて

婦人画報のおせち じき宮ざわ


店名 じき宮ざわ
所在地 京都市中京区堺町四条上ル東側八百屋町 553-1
店主 宮澤 政人

京都の四条通りから堺町通りを北に入ってすぐ、右手にあるお店が「じき宮ざわ」です。

ディナーもいいですが、気軽に食べるならランチがオススメです。

比較較的気軽に割烹料理を楽しむことのできるお店です。

名物は焼き胡麻豆腐でお土産にもできます。

食材の味を生かしたお料理ばかりで何を食べてもおいしくいただけます。


おせち喜心の予約はこちら

喜心の公式サイト

大心

婦人画報のおせち 大心
婦人画報のおせち 大心
婦人画報のおせち 喜心
大心の公式サイト
2じき宮ざわ スライド
大心の箱と風呂敷 スライド
大心のお重サイズ スライド
喜心の店 スライド
大心の公式サイトクリックスライド用幅550
PlayPause
previous arrowprevious arrow
next arrownext arrow
 

名称 大心
限定数 限定数あり
人数 4人前
価格 54,000円
お重 3段重 27.9cm✕15.5cm
品数 44品
届け地域 宮城・山形・福島・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・富山・石川・福井・山梨・長野・岐阜・静岡・愛知・三重・滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山・鳥取・島根・岡山・広島・山口・香川・福岡(離島は除く)

お料理の内容

【壱の重】
いくら醤油漬、からすみ、マナガツオ味噌漬、姫松笠、花百合根蜜煮、鰻八幡巻、くるみ松風、ごり佃煮、甘鯛柚庵焼、厚焼玉子、栗きんとん茶巾絞り、田作りカシューナッツ和え、数の子醤油漬

【弐の重】
鮭骨昆布巻、海老芋白煮、梅人参、真鯛やわらか煮、網笠柚子、牛八幡巻、湯葉玉、蛸やわらか煮、味付いんげん、子持ち鮎甘露煮、高野豆腐含め煮、鮑生姜煮、椎茸旨煮、さつま揚げ、車海老旨煮、筍旨煮、玉こんにゃく旨煮、味付絹さや

【参の重】
黒毛和牛ローストビーフ(ポン酢)、帆立スモーク、金山寺味噌鶏レバーテリーヌ、真鯛生鮨、鰊りんご酢漬、イセエビ土佐酢ゼリー掛け(アフリカミナミイセエビ)、出汁巻玉子、若桃蜜煮、くらげ入り紅白なます、黒豆蜜煮、かじき昆布〆、鮭昆布〆


大心について

「じき宮ざわ」の京料理の伝統に独自性を加えたおせちは毎年大好評です。

栗きんとん、数の子などのおせち料理の定番から、じき宮ざわ自慢のからすみ、黒毛和牛のローストビーフ、京都風情の甘鯛柚庵焼、カシューナッツで香理も高い田作りなどが華やかに入っています

「大心」とは、不動心、大海のような広い心を表した禅宗の教えからきています。

おせち大心の予約はこちら

大心の公式サイト